電気はどのようにして建物へ引き込まれているのか
2025/06/13
おはようございます🌞
雲一つない青空が広がっております。
暖かくなってきたので、熱中症対策をしながら
頑張っていきましょう!
本日は、電気はどのようにして建物へひきこまれているのか?について解説していきます!
電気はまず、電柱の配電線(6600ボルト)から建物へ「引き込み線」を使って送られます。
住宅の場合はこの電気を引込口から屋内に入れ、電力量計(メーター)を通してどれだけ使ったかを計測します。
その後、分電盤(ブレーカー)で各部屋に電気を分け、照明やコンセントに届きます。
ビルや工場のような大きな建物では、高圧のまま受け取り、キュービクルという設備で電圧を下げてから建物内に配電します。
このようにして、電気は電柱から安全に建物の中まで届けられ、私たちの生活で使えるようになります。
いろんな人や物の技術や力で、私たちの生活は穏やかになっているんですね😊
トライアングルは、上記の場合、
引込の申請や、分電盤や照明器具・コンセント等の取り付け工事などを行います。
未経験者は先輩が教えてくれるので安心です🎶
経験者は率先力となり、活躍できます🎶🎶
是非ご気軽にお問い合わせください。
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電話番号 : 044-201-8593
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