仮設電気の建柱工事ってどうやるの?
2025/04/03
おはようございます🌞
なんと、21日長男から始まったウイルス性胃腸炎は、次男、そして私へ…
いやぁ~地獄ですね…あれ?胃腸炎ってこんな高熱出るんだっけ💦と思ったり…
家族感染もあるあるみたいですね。流行りに負けず、今日も頑張ります👍
全国で流行っているようですので、みなさんも手洗いうがい!
しっかりとして感染予防してくださいね😭
今日は、仮設電気の建柱工事ってどうやるの?について、解説していきます!
建柱
仮設の建柱工事は、工事現場などで一時的に電気を使うための電柱設置工事です。
① 計画・申請:電力会社と協議し、設置場所や電力供給方法を決めます。
② 準備:設置場所を確認し、障害物や地盤をチェック。
③ 掘削・建込み:柱の長さに応じた穴を掘り、柱を立てて固定します。
④ 配線工事:電線を引き込み、ブレーカーやコンセントを設置。
⑤ 確認・引き渡し:安全点検後、使用開始。
工事完了後は撤去し、原状回復します。設置場所や柱の種類によって施工方法が異なります。
色々な工程を踏んで、ようやく電気が使えるようになるんですね!
私も申請の作業をしていますが、その場所によって、いろいろなパターンがあって、悩みます。
確認をしてくれたり、相談に乗ってくれる工事部の社員さんに感謝です🎶
一緒に働きませんか?✨
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